パナソニック アドバンストテクノロジー株式会社


お知らせ
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2026/6/18
ナカネット展示会2026in岡崎にて、弊社製品を展示いたしました。
当日は、自律移動パッケージ「@mobi」、フリートマネジメントシステム「@fleet」、無線非常停止デバイス「@seguro-wes」、3D点群取得デバイス「@mapper」をご紹介しました。
参考URL:https://www.ne-nakanet.jp/news/info20260408/ -
2026/6/11-13
ロボットテクノロジージャパン2026において、東陽株式会社様ブース内にて、弊社製品を展示いたしました。
当日は、自律移動パッケージ「@mobi」、フリートマネジメントシステム「@fleet」、無線非常停止デバイス「@seguro-wes」、3D点群取得デバイス「@mapper」の4製品をご紹介し、多くの来場者の皆さまにご関心をお寄せいただきました。
参考URL:https://robot-technology.jp/ -
2026/6/9
Vieureka株式会社様との連携により、自律移動ロボット向けソフトウェアパッケージ「@mobi」の遠隔監視・遠隔制御に関する実証環境を構築しました。今後は、「@mobi」導入後の運用支援の実現に向けて、技術的成立性および運用面の課題について検証を進めてまいります。
参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000109020.html -
2026/5/28
このたび、LiDAR-IMU融合による自己位置推定技術「CUBE-LIO」に関する研究成果が、ロボティクス分野の最高峰国際会議である「IEEE International Conference on Robotics and Automation(ICRA)2026」に採択されました。
本研究は、2026年6月1日から5日にかけてオーストリア・ウィーンで開催された「ICRA2026」にて発表いたしました。
ICRAは、IEEE Robotics and Automation Societyが主催する国際会議であり、世界中の大学・研究機関・企業から最先端の研究が集まるトップレベルの学術会議です。厳しい審査を経て採択されることから、本成果は技術的独創性および実用性の両面で高く評価されたものと考えております。
参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000109020.html -
2026/5/27
大型車両(バス・トラック)の自動運転技術に強みを持つ先進モビリティ株式会社様と、技術協力を開始しました。
弊社の車載・ロボティクス分野における高度なソフトウェア実装技術、SLAM技術、安全設計・検証の知見を生かし、自動運転システムの高度化と社会実装の加速を目指してまいります。
参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000109020.html -
2026/5/7
当社は、お客様との更なる連携強化のため、本社を大阪市京橋に移転致しました。
今後とも変わらぬご支援ご指導を賜りますようお願い申し上げます。 -
2026/4/24
技術専門誌「Interface 2026年6月号」に、弊社若手技術者3名(須納瀬 護、若林 広悦、原 俊哉)による記事が掲載されました。
参考URL:https://interface.cqpub.co.jp/magazine/202606/ -
2026/3/30
当社社員が参画する、パナソニック ホールディングスにおける開発データの可視化と生成AIを活用した生産性向上の取り組みがファインディ社より紹介されました。
参考URL:https://jp.findy-team.io/case/panasonic/ -
2026/2/26
JAXA宇宙探査イノベーションハブの創立10周年記念誌に当社の取り組みが掲載されました。
参考URL:https://www.ihub-tansa.jaxa.jp/results/ResultsCollection2025.html -
2026/2/25
当社自社製品「かんたん点群取得デバイス@mapper」を発売開始しました。
参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000027.000109020.html -
2026/2/20
当社が東海旅客鉄道株式会社様、スズキ株式会社様と共同開発した、超電導リニアの設備検査支援ロボット「Minervα(ミネルヴァ)」を報道陣向けに公開し、デモンストレーションを実施しました。
参考URL:https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC198RY0Z10C26A2000000/ -
2026/2/20
当社社員が、暗号と情報セキュリティシンポジウム 2026(SCIS 2026)において、「大規模言語モデルによる脅威分析のリスク評価自動化手法」 と題した研究発表を行いました。
本研究では、脅威分析・リスク評価(TARA)における工数削減と品質向上を目的とし、大規模言語モデル(LLM)を活用した自動化手法を提案しています。
上記リンク先の論文タイトルをクリックすると、発表概要(Web要約)をご覧いただけます。 -
2026/2/7-8
一般財団法人トヨタ・モビリティ基金様と三井不動産株式会社様が主催する、日本橋を舞台とした視覚障がい者用歩行支援ツールの実証実験(ワクワクプロジェクト)に参加し、当社の「歩行支援ロボット」による実験を行いました。
参考URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000059.000151437.html -
2026/2/5
神奈川宇宙サミットにおいて、「不整地向けセンシング技術、AI技術、シミュレーション技術」をテーマに研究発表を行いました。本カンファレンスでは、月面シミュレーターの展示とあわせて、当社の最新技術について紹介を行いました。
参考URL:https://www.pref.kanagawa.jp/osirase/0604/space-summit/
事業領域
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- 車載分野
- カーナビや車載AV機器のほか、自動運転に関わる認識・制御技術、車載ネットワーク領域における安全・安心技術など多様な開発を行っています。
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- IoTシステム分野
- “お客様のお役立ち”という価値の持続的な提供を目指して、エッジとなる機器・家電のネットワーク対応やクラウドシステム、アプリケーションの開発を手がけています。
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- 産業分野
- 工場のIT化の進展に伴い、ネットワーク化された産業機械の多軸同期かつ高精度な動作の追求が求められる中、当社は多分野にわたる技術を駆使して工場のIT化に貢献しています。
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- 次世代分野
- これまでに培ってきたAV機器、車載向けソリューション、ロボット開発など多様な分野の技術を活用して、次世代の事業分野に積極的に挑戦しています。
















